23.6.12 ゼミin四谷
佐藤先生
風水という名の環境学―気の流れる大地 上田 信
木谷さん
魯班尺 魯班尺(ろはんしゃく)とは、風水術で使われる専門の道具の一つ。「風水尺」とも呼ばれ、物の大きさ、長さの吉凶を判断する物差しである。中国、春秋時代の魯班によって考案されたとされる。長さの目盛りは上下2段となっていて、上段が「門公尺」、下段が「丁蘭尺」と呼ばれ、計る対象物によって使い分ける。赤い目盛りは吉、黒い目盛りは凶を示す。
川平先生
トレイル 遺跡観光、ってよりはトレイルみたいな形をとると少しとっつきやすそう
ガイドの人がゲストハウスもやってたり
京城、遺跡の入り口に説明とかもうちょいやるべきでは、今は奥にあるとこがビジターセンター的なのになってるけど
平井先生
1950~2014の地図がない!